■ボール廻し
写真① 通常のマーカー、コーンを使うよりも
視野が変わり、より正確なボールコントロール
単に止めて蹴るから
意識、精度が要求されます
正確な体の向きや早い判断力、
キックの精度が上がります
ボールを浮かさない、ボールの置き方、
ダイレクトの選択、
すべてインサイドでのプレーを要求しています。
写真② ポールを意識してのボール廻し
周りをみての状況判断
同時に二つのボール廻します
ポールとの距離感も大切です
写真③ ゴールの横にポールが立っています
ⓐリターンしてポールの後ろへ
走り込みます
ⓑパス出しのボールをポールの間を通し
ⓐ受けてゴール前に折り返しⓑがシュート
タイミングを合わた一連の動きがポイント
ポールを通したことで
ポケットを利用した練習になっています
※ポケット利用の効果は次回に


